家具雑貨工房 ki-kiru(きーきる)

木の家具や雑貨は見えない部分が肝心です。隠し事はありませんよ、全て公開しています。

 

なんちゃってトライアングル(留め切り治具) 3 

前回までの成果ですが・・・
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このままでは、加工材を押さえる接点が一点に集中する為、接点が加工材の中心から外れると上手く固定出来ない状態にありました。

そこで、アームの前方に穴を開けて爪付ナットを叩き込みました。
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この材に対して8mmの爪付ナットは大きすぎるのか、叩き込んだ瞬間に割れてしまいました。


それでも、そんなことは気にせずアジャスターに蝶ナットをダブルナットで固定し完成です。

こういう風にしたかったんですね。
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アジャスターのお椀部分はグラグラするタイプを使用したので、多少水平が崩れても大丈夫でしょう。
(テストはしていません)

写真の奥に下の住人、中村のおじさんの下半身が写っています。

庭にエンドウ豆を育てている光景なんですが、そこは私たちの庭。侵略されていると言う事ですな。


そして、矢継ぎ早に定寸切り治具の製作に取り掛かりました。

余っていた18mmシナランバーコアに6mmの長穴を開けました。
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更に端材の12mm合板に4mmの爪付ナットを叩き込み、手持ちのボルトなどをセットし8割がた完成です。

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やはり、加工対象材をクランプする部分が必要なので、それをどういう構造にしようか考えていたら、背後から田村さんのおばさんが声をかけてきました。

「出来たのかい?今度は何を作ってるのさぁ、大工さん」

私は近所の方々に「大工さん」と呼ばれるようになっていました・・・

「俺のやってる事は大工じゃねーんだけどな…」などと考えていたら突然、携帯が鳴りました。


送信相手を確認すると帯広の父からでした。

父「俺はもう・・・ダメだ・・・」

私「どうしたんだい?死にそうなのかい?」

父「ツー、ツー」

私「・・・」


妻はこの電話のやり取りを確認すると今まで見た事もない超反応で、出掛ける支度をはじめました。

私は最悪、広尾にはしばらく帰って来れないかもしれない、と言うと妻は「今はそんな事どうでもいい」という感じで「解ってる」と言いました。

私は外に広げてしまった大工道具などをそそくさと片付けながら、妻のあの超反応をどうしてお母さんの時に見せられなかったかな、などと半ば呑気に考えていました。

と、言うのも父のあの電話の感じ・・・実の息子の私にはなんとなく分かるのです。

それほど、緊急ではない・・・救急車を呼ぶほどではない感じが。


とにかく、木工作業はまた中断です。

何だか私を取り巻く環境が自然と、木工をさせない方向に、させない方向に働いているのではないかとさえ思えてくるのは考えすぎかな・・・


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category: 治具

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なんちゃってトライアングル(留め切り治具) 2 

留め切り治具の改良をしました。

とにかく早く額縁を一セット形にしたかったので、治具も最低限の仕様でつかいました。

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しかし、加工材を手で保持することは危険が従います。

私は正月に痛い思いをしているので、手を刃物に近づけなくても良いように手を加えました。


鬼目ナットを埋め込む貫通穴を開けています。
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鬼目ナットを埋め込みます。
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アームになる部材にボルトより大きいバカ穴をあけました。
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組み立てるとこうなります。
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こうやって、加工材をクランプする予定でしたが試しにギュっと締め込んでみると、加工材とアームの接点の面積が小さすぎて加工材が安定しませんでした。

垂直に下へ力が伝わらない事が原因でした、もう少し工夫をしなくてはなりません。


相変わらず設計図も引かずにやっているので、作りながら「あっ、これじゃダメなんだな・・・」などと呟きながら呑気にやっているとしか思えないでしょう?

これが今のわたしのペースなんです。

しかし、正確な治具作りは安全と品質と能率のために手抜きはできませんよね。

今は産みの苦しみをしているのだ、と理解しています。


これでこの日の木工ができる時間は終了でした、次回の休日は一日中木工が出来るよう妻にお願いをしています。




category: 治具

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スーパームーン! 

昨日は大潮でスーパームーンの一日でした。

帯広に用事が出来て、広尾町に帰って来たのが午後7時ごろ。

月がとっても綺麗だったので、思い付きでお月見をしました。

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無計画って優雅だな・・・

午後8時32分が最大接近との事でしたが、時間の経過とともにお月様は小さくなってゆきました。

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場所を変えてこちらは広尾川河口・・・

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画像縮小する前の写真はもっときれいなんですよ、本当です。

category: 日記

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壁を塗っています 2 

意外にも、私の住宅の壁塗りの進捗状況がアップされることを楽しみにしていらっしゃる奇特な方がいらっしゃる、という情報があり木工の記事を差し置いてこれを書いています。

先週の成果です。
これだけで充分達成感があり、もう止めてしましたいと思ったりもしましたが、塗料を買い足したこともあり、まだまだ継続しなければならなくなりました。
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日曜日は朝6時から起きて修行のように準備をはじめました。

またまた写真が起き上がりません、多分基本的な操作を間違っているんだと思うんですが、今は疲れてこれを解決するエネルギーがありません。

申し訳ありませんが、興味のある方は頭を90度左に傾けて、しばらくこのままお付き合いください。
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と、まあここまでが日曜日の成果。(首が痛くなってしまった方、ゴメンナサイ)

マスキングを剥がす時が気持ちいい・・・


そして今日、帰宅してから東側の壁をやりました。

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まだまだ終わりません。

塗装の作業って何だか不思議です、楽しくとも何とも無いんですが終わった後の達成感というか、充実感というか、とにかくやって良かった・・・と毎回思うんです。

category: 日記

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広尾町万歳! 4 

久々の広尾町万歳シリーズ。

一つ目はツブです。一口にツブと言っても色んなツブがありますが、北海道沿岸で採れる巻貝の総称ですから写真の物が小ぶりな訳ではありません。

私の見たところ灯台ツブだと思うんですが・・・

妻の職場のさっとちゃんから頂きました。

「少しだけど…」と言ってくれたそうですが、半端な量ではありません。

いや~なまら美味かったべや!

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これはホッキです。

頂いた日は違いますがこれも、さっとちゃんからです。

捌いたのは妻です。

「ごめんね、ごめんね。美味しくいただくからね。」と言って、貝殻の隙間にナイフを差し込んでいました。

広尾に来たばかりの頃は殻付きの貝なんか「おっかない」と言って触る事も出来なかったのに、逞しくなったも

のです。

刺身でいただきました。

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さっとちゃんは、またまた「少ししか無いんだけど・・・」と言いながら渡してくれるそうですが、普通に居酒屋とかで出てくる一人前とは訳が違います。

軽く10個以上はありました。

活きが良くて、超美味!

一品だけでもう満腹・・・



そして、ワラビ。

これは下の住人、中村さんのおじさんから。

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まだ苦味があり、アクが少し残っていましたが問題なく完食。

あく抜きのやり方は人それぞれですが、この食感を出せる人はなかなか居ません。


これが、ぜ~んぶただ。

広尾町万歳!!

category: 日記

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壁を塗っています 

帯広の住宅です

ここに住んで25年以上経ちました、今気づいた訳ではありませんが子供たちと私の怨念が壁に染み着いていて恐ろしい感じになっていたのはかなり前からの事・・・

塗料も1年前から用意していたのですが、今日になって一念発起。

掃除をしてマスキングを始めたのが午後6時30分頃・・・

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Facebookから応援の「いいね!」が送られて来ていますが、なかなか終わりません。

今、午後10時丁度。

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この後、左側を塗ったら今日はもう止めます。

category: 日記

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また木を買ってしまいました。 

「ウッドショップ木蔵」へ行って、以前から目をつけていたチークを頂きました。

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120×1360×40mmのチーク材。

厚みがありすぎるので、半分に引き割ってもらいました。


私「これ、半分に割ってもらえませんか」

木蔵の店主「ん~、いいけど反ると思うよ」

私「それは仕方無いですね、お願いします。」

こんなやり取りの後、「なんぼ(加工賃はいくら)になりますか」と聞くと「いいよ、要らないよ」

と言いながらバンドソーで引き割り(リソー)をはじめました。

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私はここで木を購入する際、値切ったことがありません。

複数購入するときは足し算が面倒で、全部でなんぼと?とたずねる事があり、そんな時は驚くほど安くしてくれるのでが、私は基本的に自分から積極的に値切ることはありません。

ポイントカードも持っていますがポイントも領収書も要らないと言います。
(因みに、ポイントはここで現金として使えます)

価格があって無い様な世界。トラック一台丸太を運んできて、「この中で気に入ったものだけ選んでくれ」と業者が言い、木蔵さんは「いいよ、全部置いてって」と、まさにドンブリ勘定・・・

適当に計算して付けた値段は私にとっては様々なレクチャー料込みの価格なのです。


「厚み、揃えておくかい?」

「あ、助かります」

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プロが使う電動工具は三相200V、誘導モーター。

うそだろ、と思うくらい静かでした。「パキパキパキッ」っていう感じ・・・

そして、超仕上げ鉋。

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これがまた、ほぼ無音でしかも一瞬の工程でした・・・

「すげー」


このサイズのチークが4000円。相場を知らない私は無料の加工の見学だけで値がありました。


そして、広尾町での木工に疲れてしまっている私は帯広近郊で良い場所が無いか相談すると、祥栄と言う地区に木工をしている人がいて、そこでは私のような木工が好きな人たちが数名、一月2~3000円の利用料で活動していると紹介してくれました。


芽室町祥栄、廃校跡のカテゴリーを元にナビで検索し、早速向かいます。


30分程、車を走らせると・・・見つけました!

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ん~・・・

なかなか、雰囲気があるな。

中には人気が無く、入り口近くに「B-WOOD」と書かれた工房の看板がありました。

話が上手く進めば私もここで作業する事になるのかな・・・






category: 日記

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フォトフレーム 2 

ガラスなどを入れる段欠きを切りましした。

テーブルソーで3.5mmに合わせましたが、やってみると深さが一定になりませんでした。

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原因は、インサートプレートと言うのか刃口板と言うのか分かりませんが、とにかくその部分が厚さ2.5mmのべニアをサンダーで更に薄くした物なので、その部分に上から力が加わると簡単に沈んでしまう事でした。

今すぐには解決できないので、トリマーテーブルに変更して欠き取りました。


屋外に出てトリマー加工をしていたら、テーブルに大きな水滴がポツリ・・・

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雨です。

何だか上手くいかないな・・・


この日は降ったり止んだりが短い間隔で繰り返していたので、晴れ間を見計らって急いで準備をして加工です。

複数のフレームを作る準備をしていましたが、この際大小一個づつ写真を収められる状態にもっていければ御の字だと、予定を変更しました。

しかし、大きいフレームは問題なくいきましたが、小さい方を仮に組んでガラスを置いてみるとフレームの方がかなり大きい事に気が付きました。

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・・・・ちゃんと寸法を計算していたはずなのに、どこで勘違いしたんだろう。

これではガラスがまともに収まりません、縦も横も3mm弱の手直しをしなくてはなりませんでした。

ただでさえ休日の数時間しか木工の時間が取れないのに、なにをやっているんだ。

と自問しながらのリカバリーでした。


なんとか一個づつ、ここまでいきました。

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仕上げはまだ先ですが、取り敢えず形に。

売り物のようだな・・・と自画自賛。

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写真を入れて、飾りました。

遺影写真としましたが、正確には遺影の元になった写真です。

妻とお母さん、小さい方は私も入っています。



仏壇は長男の弟さん夫婦宅にあるので、我が家はこんな感じで十分です。

この後はまだカンザシを入れたり目違いを払い塗装が残っていますが、次回までこの状態で置いておきます。



category: お母さんの机

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フォトフレーム 1 

フォトフレームを作ります。

2月に妻の母が亡くなり、遺影写真が茶の間の「お母さんのつくえ」の上にあるのですが、フォトフレームは私が作ることを公言しており、その為写真は裸で壁に立て掛けてありました。

ひと月ほどその状態が続いたので、気休めに以前試作で作ったフレームの裏にセロテープで固定してしのいでいたんです。

こんなやつです。
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で、早くちゃんとしたフォトフレームを用意しなくちゃなりません。

まずは木取りです。

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使ったのは槐(えんじゅ)です。

ウッドショップ木蔵から購入する際、「槐は魔除けになるんだ。床柱によく使われていて、座敷童が出る床の間には必ず床柱に槐が使われているんだ」と店主が教えてくれました。

また、花言葉は「上品」とありました。

私はそれを知ったとき、これをお母さんの遺影のフレームにしようと決めていて、入手以来湿度40%以下のオール電化住宅で乾燥させていたのです。

当初、大きいフレームを2個、小さいのを10個作る予定でその分のガラスも用意してあったのですが、縮(カーリー)杢が入っている部分を大きいフレームに使いたかったので歩留まりが悪くなってしまいました。

でもそんなことは気にしません、遺影用のフレームだけは良いものを作りたかったのです・・・


鉋で厚みを整えて、目標の寸法に近づけました。

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何度やっても写真が立ちません、どうすれば良いのでしょうか・・・

前日に用意した留め切り治具でパターンビットを新品に交換し、45度の加工しました。
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ベルトクランプで仮組・・・

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隙間なく、バッチリです。

バンドソーで切ったような跡に見えるのが、縮の入っている部分です。


今日はここまで。

category: お母さんの机

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なんちゃってトライアングル 

留切り治具をつくりました。

今使っているテーブルソーのスロットバーのミゾに合う材料が無いことと、前回の留め切り治具のような精度をまた作れるかというと相当な確立の偶然がないと無理だと思うので、今回は構造を変えました。

トライアングルと言う治具をご存じの方も多いかと思いますが、あれを自作しようという魂胆です。

まずは、直線切り定規と丸鋸を使い5mmのMDFでホームベース状の形を切り出します。

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この時点ではそれほど正確に加工できなくて良いのと、変な形なのでテーブルソーを使うより早くて安全だと思いました。

そして登場したのが、アクリルの三角定規です。

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MDFの墨線もこの三角定規を使いました。こいつを1mmほど内側に引っ込めて全面に両面テープで貼り付けます。

シッカリと押さえて圧着し、三角の部分だけ定規に合わせてパターンビットで習い加工をします。

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下に貼り付けた三角定規は剥がさずに、このままの状態で使います。


留め切りの対象材を固定するフェンスを加工しています。

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真っ直ぐに切る事だけに集中しました。

ビスを一箇所だけ決めて、何度も何度も45度を確認します。

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三角形の二等辺にフェンスの両端の角がピタッとなる位置を意識しました。

加工材の滑り止めにサンドペーパーを貼り付けています。

フェンスを固定したらこれで完成。

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端材でテストをします。

あらかじめ、テーブルソーで墨線の1mmくらい外側にアバウトに45度で切ります。

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このマイターゲージでもそこそこの精度が出ますが、完璧に持っていくにはそれこそ偶然の一致が必要でしょう。

この時点では当然隙間ができます。

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この材を治具に乗せる訳ですが、まずは直線の出ている端材をフェンスの右端にあてがい・・・

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その端材とフェンスに、留め切り対象材をピッタリ寄せます。

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この状態を保持して、パターンビットで飛び出た部分をさらいます。

写真はありませんが、都合8か所のテスト加工が終わりベルトクランプで固定しました。

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ピッタリ、上手くいきました。

この一部始終を見届けた近所の年寄りたちが「おおっ、上出来だ」と井戸端を囲むようにしばらく談義をしていました・・・


ベースとなるテンプレートはアクリルの三角定規ですが、シンワ製の定規は50cm先で0.2mm誤差の精度ですから、問題ないと思っています。(これからサンプルを取り検証します)

そして、直線に45度のフェンスを付けるだけで良いのではないかと考える方もいると思いますが、直角三角形ならではの使い方もあるんですよ。

取り急ぎ、この治具をつかって額縁を作らなければなりません。

その報告はまた後日。

category: 治具

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菜の花畑 

今朝6時30分に広尾町から出勤しました。

空港線を北上していたら一面黄色い畑が現れて、うわっ、きれいだな・・・

車を留めて写真に収めました。

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菜の花なんだろうな、多分。

category: 日記

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